愛車の仕様にあわせ最適セッティング サイバーエボECU HRSエディション
ランエボのコンピューターチューンと言えばHRSのサイバーエボECUと言われるほど、圧倒的なポテンシャルを発揮する究極のチューンドECU。 スピードリミッター解除・レブリミッターの変更・冷却ファン作動温度の調整・点火時期や燃調マップの変更そしてミスファイヤ設定などを総合的にチューニングし、 壊れず速いエボを生み出します。これまでサイバーエボECU HRSエディションでチューニングされた車両は数知れず。車両オーナーからは「パワーとレスポンスが段違い」 「どこからでもアクセルに反応して速い」、「パワフルで別物!」等々驚きの声が続々。数あるオリジナルパーツ中で 押しも押されもせぬHRSの看板アイテムです。

エアトレックターボR(CU2W)インプレッサ(GDB)
| 価格(税込) | 買い物 | |
| 現車あわせ | 155,400円 | |
| セミオーダー | 123,900円 | |
| 仕様変更 | 71,400円 |
- ノーマルECUにデータを書き込みます※遠方の場合、ECUを外して送って下さい。
- エボ4はエボ5〜6用ノーマルECUが必要です。
- 現車セッティングの場合、フロントパイプに計測用センサーボスが必要です。
- お車の状態や仕様によって燃料系強化や各部のメンテナンスが必要な場合があります。
- セミオーダーは、車両側のコンディションが正常であるという前提のもとに、 最適仕様のデータを書き込みます。特にエボ7以前の古いモデルは個体差が 大きくなっていますので、できる限り現車あわせをおすすめします。
【ランエボチューンの旗頭 HRSのECUチューン】 いまでこそCT9AランエボのECUは各メーカー、ショップからリリースされているが、 サイバーエボとの共同開発によって、どこよりも早くオリジナルECUをリリースさせたのが 「ガレージHRS」。リリース当時はその開発スピードもさることながら、制御システムの 完成度の高さは、まさに驚異のひと言だった。そのECUもさらなるバージョンアップが 施されて、ランエボチューン、特にECUチューンならHRSとまで言われるほどの人気アイテム となっている。では、そのフィーリングをチェックしてみよう。コンセプトは「壊れず 速いエボ」である。それを実現するためリミッター解除はもちろん、点火時期や 燃料マップ変更など多岐にわたる。特に印象的なのはブーストの立ち上がりやアクセルレスポンスが 明らかに向上しているところ。全開時はもちろん、ハーフスロットルでも力強い加速を 発揮してくれるばかりか、走り全体からフィーリングの良さを感じることができるのだ。 また同社ではECUのみならず、エンジンの出力増に応えるパーツを多数リリースしている。 ランエボチューンの旗手として名を馳せているHRSだけに、そのパーツの完成度、信頼性は このECU以上のものであると言えるだろう。(カートップエボ 交通タイムス社)
関連おすすめアイテム
ECUチューンまではいらないけれど、スピードリミッターはなんとかしたいサイバーエボ スピードリミッターカット
純正ECUのデータ書き換えによりスピードリミッターを解除します。市場にはリミッターカットデバイスがいろいろ発売されていますが、ECUでリミッターカットするのが確実で安心です。一般的に対応が難しい、ランエボGT-Aやエアトレック(後期モデル)も適合します。
HRSエキマニPro
従来品を更に性能アップさせた新型登場。直径45mmパイプ・等長タイプ・フランジはロストワックス製法。
パイプの取りまわしは排気干渉を抑え、タービン性能を効率よく導き出す様にレイアウトされています。
ハイブースト仕様のランエボではエキマニの出来が動力性能に大きく影響します。
HRSフルチタンマフラー
動力性能 最重視 高性能HRS チタンマフラーです。このマフラーは文字通りサイレンサー内部の
パンチングパイプまで全てチタンを使用。排気効率を追求し、メインパイプ径90mm、
テールパイプ径115mm、右だしストレートレイアウト(触媒うしろ交換タイプ)を採用。
高回転までエンジンをまわしていったときの乾いた排気音は快感そのもの。まさに4G63の咆哮
といえる快音を発します。排気効率を考えるとランエボのマフラーは絶対右だしストレート。
HRSデモカーにも装着され、抜群の性能を発揮しています。
HRSタービンアウトレット
HRS タービンアウトレットは キャスト製法を採用。自由度のある設計レイアウトを生かし、
容量を最大限に確保。更にCT9A ランエボ用では ノーマルレイアウト上ボトムネックだった
フロントパイプ球面継ぎ手ガスケットを大口径タイプにて新設。ノーマルに対してなんと
開口面積1.5倍。また、板金・溶接物のようなクラックの心配もなく、耐久性の面でも安心。
ランエボ用アウトレットはこれで決まりと言ってもよいでしょう。
SARD燃料ポンプ強化ハーネス
燃料系チューンの定番アイテム SARD燃料ポンプ強化ハーネスキット。
大容量ハーネス・ヒューズ・リレーなど配線強化に必要なパーツが一通り揃っています
(配線接続図も付属)。バッテリー直結で燃料ポンプに電力を供給し、電圧降下等による
燃料系トラブルを未然に防止します。
ランエボチューンのポイントは効率の良いエアクリーナー、抜けのよい排気系、そして仕様にあわせた 高度なECUセッティング、が基本。エアクリーナーは吸入効率に優れるキノコタイプを使い、エンジンルームの 熱気はしっかり遮断。導風ダクトを併用してフレッシュエアを送り込むのも有効。排気系は太く曲がりが少なく抜けのよい物を選ぶ。 最近は騒音規制強化の影響で見かけは太いパイプ径でもサイレンサーの中で口径を絞っている製品もあるので注意が必要です。 また、ノーマル触媒は抵抗が大きくメタルキャタライザーへの交換も効果が大きい。キャタライザーもメーカーによって排気効率 に差があり、極力抵抗の低い物をチョイスする。効率のよい吸排気パーツに交換した場合、ブーストが上がりすぎることがあり、ブーストコントローラーで 加給圧をきっちり制御することが大切です。HRSではオーナーさんのスタイルにあわせたチューニング仕様を考えます。まずはお気軽にご相談下さい。
SHOPに行ってみよう
チューニングSHOPって、怖そうとか、いじってある車じゃないと行きにくいとか、敷居が高いイメージみたい。量販店は気兼ねなく入れるけれど、SHOPに行くのは覚悟というか勇気が必要って思ってる人 多いですね。確かに一見さんお断りみたいなお店もあるのですが、フレンドリーで気さくなところも実はいっぱい。チューニングはもちろん普段のメンテナンスや車検もOKってところも多いので、まずはオイル交換とかでSHOPに行ってみてはどうでしょう? いろいろなお店をまわってみて、オーナーの人柄やお店の雰囲気・作業などをみて、自分と相性の良いお店を見つけると車趣味生活をより楽しむことができると思います。
以上、HRSからの提案でした。




