カテゴリアーカイブ: USAバージニア2006
VIR遠征 -番外編- カーナビ-サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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VIR遠征 -番外編- ビーフジャーキー-サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月20日
ターザン山田さん、一押し JACK LINK’Sのビーフジャーキー(^^)
いろいろな種類がある中で、このビーフステーキナゲットが超おいしい。
ビールがいくらでものめちゃいます。

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ありがとう -サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月17日
今回の遠征でいろいろサポートをしてくもらったジェイオンデマンドひろさんとマークさん、そしてスタッフ一行。シャイで陽気で、心優しいHRSの仲間達です。空港お迎え事件では朝方まで振り回してしまったり、無理難題を快く引き受けてくれたり、遠征期間中はこまごましたことまで助けてもらいました。

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置き去り&食い逃げ事件(^^;) - VIR遠征 番外編 -サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月17日
バージニア遠征2日目、レストランで夕食をとったときの出来事。前日、徹夜で過ごした僕はもうへろへろ。バイキング形式のレストランだったと思いますが、食べるよりも眠たくて食事中のことはあまり覚えていません。
食事が終わって帰るということになって、僕はトイレに寄ってからレストランをあとにしようとすると、もう誰もいない。レストランのスタッフが「誰も会計をしないで出ていってしまって、しかもおまえの仲間はもう車で行っちゃうぞ」と血相を変えています。外を見ると確かに車が走り出しています。
「ありゃ、忘れ去られた」とちょっと焦りながらも、まぁ気がついたら戻ってきてくれるだろうと僕自身は結構のんき(^^)。「会計は僕が払うからノープロブレム」なんて感じでいたのですが、今度は「伝票がない、おまえどこにやったんだ」ときたもんだ。ウェイトレスの女の子がものすごい勢いでお店の外に走っていって車を呼び止めてくれたので事なきを得ました。それにしてもレストランで忘れ去られるとは・・・。戻ってきた車の中では一同大爆笑。それ以降、移動するときは「ひらさん、いるか?」がみんなの合い言葉になってしまいました。
バージニアのサウスボストンはアメリカの中でもかなり田舎で、普段日本人はいないと思います。そんなところにへんな東洋人が大勢でやってきて大騒ぎしたあげく、金も払わず食い逃げ!・・・そんなふうにお店の人は思って相当焦ったはず(^^;) びっくりさせてごめんなさい。
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戻ってきましたぁ-サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月12日
イベント後の後片づけや打ち合わせのため、1日滞在を延ばして水曜の夕方、US遠征から戻ってきました。不在中はご不便をおかけしましたm(_ _)m。イベントの方はあいにくの雨でアタック本番でタイムが伸びませんでしたが、ターザン山田さんドライブ サイバーエボランエボ7が見事優勝。雨がやんで一瞬路面が乾きかけた予選中には、箱車のコースレコードを4秒くらい縮めるタイムをたたき出し、サイバーエボ&ターザン山田ここにありをアピール。サイバーエボ号タイムアタックの模様はサイバーTAKIさんのブログやアンリミテッドワークスさんのHPで詳しく紹介されると思います。
山田さんのパフォーマンスはずば抜けてすばらしく、サイバーTAKIさんはいつも通りのひらめき天才型?、アンリミテッドワークスはチームワーク抜群、そしてボルテックスナカジさんはいぶし銀の活躍でサイバー&ゼロスポーツをサポート。一緒に遠征したゼロスポーツさんとオートバックスASMさんの方は、ゼロスポーツさんはなぜか巡り合わせが悪く、車両の破損やトラブルで思うように走れなかったのですが少ないメンバーで一生懸命に対処している姿がとても印象的でした。オートバックスASMさんはクレバー&スマート。遠征の準備・車の輸送・現地での走行・そして撤収すべてが無理なくスムーズに運営されていて、とても勉強になりました。
今回、僕はUSA遠征の全体的なコーディネートのお手伝いと現地のカーユーザーや取引先との交流を目的にしていました。1週間に渡る遠征でGTLIVEスタッフや現地参加者、米国取引先の皆さんと大いに交流を深めることができて有意義な時間を過ごすことができました。
今年5月のフェニックス、そして今回のバージニアと2回のUS遠征を通じて、アメリカの車文化に接することができて、車をエンジョイするということをとても身近に感じました。日本ではどちらかというと一部のカーマニアだけという感じですが、アメリカではもっとすそ野がひろいというか、老若男女子供からおじいさんまでみんなで楽しんでいていろいろ得る物が多かったです。
取りためた画像をひとまず大急ぎでUPしました。後日ゆっくりとコメントを追加したいと思います。まずは写真でUS遠征の雰囲気を感じて頂ければ幸いです。
さいごになりましたが、GTLIVEスタッフのみなさんには最高のホスピタリティで僕たちを迎えて頂きました。本当にありがとうございます。チャンスがあったらまた参加させて頂きたいと思います。それから今回の遠征にあたって裏方でいろいろ手を尽くして下さった皆さん、わざわざ応援の連絡を頂いた HRSのお客様の方々にこの場を借りてお礼申し上げます。そして僕の遠征中 お店の留守をしっかり守ってくれたHRSスタッフ達に感謝。
・CayberEVOブログ
・アンリミテッドワークス
・ボルテックス
中継地のシカゴにて。たったひとり心細かったけれど、なんとか帰ることができました。

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