カテゴリアーカイブ: USAバージニア2006
ガレージ作業-サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月12日
サイバーエボTAKIさん指示のもと、てきぱきと作業をこなしていくアンリミテッドワークス。

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GT TimeAttackプラクティスその2 -サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月12日
ASM S2000。遠征チームの中で最多走行。はじめてのUS遠征でよいアピールになったと思います。

ゼロスポーツ インプレッサ。今回はちょっと運がなかったかな。

現地のチューニングSHOP AMSのランサー。外観はHKSのカーボンエボ風。車を走らせることに情熱を持ったよいチーム&よいマシンでした。

雨がやんで一瞬路面が乾きかけたタイミングにタイムアタック。スリックタイヤを履くポルシェレースカーを軽くしのぐタイムを叩き出し、コースレコード大幅更新

サイバーTAKIさん&アンリミ佐藤君にっこり。まだまだ軽く走っただけです、とは山田さんのコメント。中古のSタイヤ、しかも軽く走っただけなのに・・・、恐るべしターザン山田&サイバーエボ

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GT TimeAttackプラクティス -サイバーエボ タイムアタック in バージニア
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バージニアインターナショナルレースウェイ -サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月11日
1周5km強、長いストレートにアップダウンとブラインドコーナーが組み合わさった攻略しがいのあるコースです。自分の車で走ってみたいな(^^)」
パドックはアメリカン!。グランダムレース参加のチームは大きなトレーラーを持ち込んで本格的。日本のレース会場のようなぴりぴりしたかんじではなく、真剣でありながらどのチームもレースを楽しんでいていい雰囲気です。

仮設のガソリンスタンド。SUNOCOのタンクローリーが来ていて、各種レースガソリンが揃っていました。なんか絵になる風景ですね。

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ホテルにて -サイバーエボ タイムアタック in バージニア
2006年10月11日
サーキットで車両確認のあと、ホテルへ。今回の宿泊はDAYS INNというアメリカではポピュラーなモーテル。ターザン山田さんのマネージャースティーブさんは僕に「ここはこの街で一番高級なホテルだ」と笑ってウィンク(^^) スティーブさんがときどきみせるユーモアにこころなごみます。

夕食はホテルにあるメキシカンレストランにて。先発組のASMさん一行とも合流して、夕食&いろいろ情報交換。ギターを持って歌っているのはめちゃ陽気なレストランスタッフ。本名はわかりませんが、僕たちはゴンザレスと命名。長旅で疲れている一行は、はやく夕食を済ませて休みたいのですが、久しぶりのお客さんが嬉しいのか、ゴンザレスさんは料理もそっちのけで歌いまくってます。

長旅でちょっと疲れた顔のターザン山田さんと、ゴンザレスさんのキャラにあきれ顔のスティーブさん。

おすすめのステーキを頼んだらこんなのがでてきました。あいかわらず、こっちはでかいです。味はなかなかおいしかったです。

アンリミ佐藤君と関田君。関田君はいつも元気いっぱい(^^) 手に持っている小瓶はタバスコの強力なやつ。めっちゃ辛かったらしいです。

頼むから歌はやめて料理を・・・(願) そんなことはおかまいなしに陽気に歌いまくるゴンザレスさん(^^;) 今回の遠征で一番 強烈なキャラクターでした。

ゴンザレスさんの歌にぐったり、TAKIさん、ナカジさん、中山さん。

やっとのことで食事を終えて、今日は解散。明日に向けて今日は早めに休みたいところですが、なんとゼロスポーツ堀さん&中山さんは夜中の1時頃に到着する現地スタッフを迎えに空港まで行くと言っています。空港までは片道2時間、戻ってくるのは3時か4時になってしまい、長旅で疲れているというのにそれはきつい。ちょうど同じ時間にHRSの取引先ジェイオンデマンドのひろさん達が空港到着するので、ゼロさんの現地スタッフをピックアップしてもらうことにしました。(これで堀さん、中山さんは早めにやすめるもんね)
ほっとひと息したのもつかの間、ひろさんから電話があって今日の最終便が着いたのにゼロさんの現地スタッフがこないとのこと。大慌てでゼロさんに確認してしもらうものの状況がわかったのは夜中の2時過ぎ。なんとグリーンズボロではなくて全く別の空港に降りているみたい(>_<)
グリーンズボロからその空港は方向が全く逆で4時間くらいかかるらしく、結局ゼロスポーツ堀さん&中山さんが迎えに行くことに。ホテルからその空港まで片道2時間。明日は朝早くホテル出発だというのに、ゼロさんおふたりはこれで徹夜確定。本来お手伝いをするはずの現地スタッフに振り回されて、しょっぱなからついていません。
ジェイオンデマンドひろさんやゼロさん達が戻ってくるのを待って、僕も今日は徹夜。まぁ、旅にハプニングはつきもの、大変なことにも前向きに向き合って、楽しむ気持ちが一番です(^_^)v
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