東京オートサロン2009
2009年01月12日
今回のオートサロンで感じたこと。
・出展社数が少なく、ブースの規模も縮小傾向の様に感じた。
・えっ、あそこが出していないの?ってのが多かった。サロン常連の大きなメーカーや著名SHOPさんの出展がなくて、なんだか寂しいかんじ。
・R35GT-R、Z34フェアレディ、GRBインプレッサの出展が目立った。(ランエボは少し元気なかったような・・・)
・ひと頃のような、モニターいっぱい埋め込んで、大きなスピーカーや水槽や?照明をつけてみたいなジャンルの車が少なくなった。
・人出はそれなりに多かった。不景気とはいえ、車好きな人はちゃんといるんだなぁ(ちょっと安心)
・ツヤ消しの黒で仕上げた車が目立った。そういうの疎いですが最近の流行なんですね。
・キャンギャルのまわりはいつも人だかり。(カッコイイ車と美女を求めるのは人間の本能みたいなものでしょう(^^)
・痛車が少なかった。きっと今回は多いんだろうと思っていたので、予想外。
オートサロンといえば、普段はなかなか会えない人たちと、いろいろ交流ができる1年に1度のチャンス。日頃お世話になっている人たちや取引先、たくさんのお客様、古くからの友人や海外の知り合いなどなど、多くの人たちと会うことができ、有意義な時間を過ごすことができました。
追伸
サロンで見つけた、気になる車や新商品などは追々紹介していきます。
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カテゴリ: 03.日々の出来事





