スバルDAY続き(^^)
2012年02月05日

最近、スバル車の入庫がとても増えてます。一昨日はBP5 レガシィ 2.0GT spec.B tuned by STIにディクセルFSローター&スーパー筋金君取り付け。昨日はBE5 レガシィB4にDefi水温計&EVC5取り付け、ラジエーター交換。今日はGVFインプレッサWRX STI A-Line tSのプレミアムATF交換。その前もインプレッサがGD・GCインプレッサが何台も続いたし、いい感じです。さて今日のインプレッサは純正ATFの滑るような感覚をなんとかしたいとのことで、ダイレクトなシフトフィールが味わえる NUTEC ZZ-51改へ交換。マグネファイン2重フィルターとATFサプリメントを併用し、大切な愛車のAT 性能を最大限に引き出します。
気をつけていたのに、また「ぎっくり腰」をやってしまいました(T_T) コルセットをしてなんとか出勤していますが、立ったり座ったりがとてもつらく身動きできず、車の運転もぎこちなく(>_<)。毎度のことながら痛めてみると、腰の大切さが身にしみます。
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SAAB サーブ 9-5 3.0t プレミアムATF交換
2011年10月30日
【お客様の声 千葉県 K様】
先日サーブのATFの交換をしていただいた者です。 作業スペースの狭い中での大変な作業をしていただきありがとうございました。 その後、250Kmほど一般道、高速道路を走行しました。
おかげさまで気になっていた、高速走行でのキックダウン時のショックが気にならない位になりました。 又、スタート等アクセルの付きも良く、音も静かになりHRSさんでATF交換をして良かったと思っております。機会があれば又お願いします。

今日はサーブのプレミアムATF交換。長い間ATFを使っているとフルードが劣化して、変速ショックが大きくなったり、ATミッションの滑りが発生したり、ミッションの寿命が短くなったり、いろいろな弊害がでてきます。一般的にATFは無交換で大丈夫と言われていますが、エンジンオイルやギヤオイルを定期交換するのと同様に、愛車のコンディションを保つにはATFも交換が必要です。

HRSでは単純なフルード交換に留ま らず、強力な洗浄能力をもつATクリーナーによるオートマ内部のクリーニン グ、高性能ATFチェンジャーを使った完全なフルード交換、世界特許の新技術 マグネファイン2重フィルター装着、オートマフルードの酸化防止・シール復元 ・消泡作用に効果的なATFサプリメントの添加など多岐にわたり、大切な愛車のAT 性能を最大限に引き出します。

世界特許のマグネファイン フィルター。オートマ大国アメリカでは、フォードやクライスラーの純正指定にもなっています。エレメントタイプのフィルターと強力マグネットによるデュアルフィルターにより、 有害な金属粒子を効果的に除去。金属粉によるATシステムへのダメージを 未然に防ぎ、 ミッションの寿命を飛躍的に延ばします。 こちらのフィルターはオートマシステムのほか、パワステ配管やランエボ10のSSTラインにも使用できます。HRSでプレミアムATF交換をやればベストですが、このフィルターを付けるだけでも効果があるので、試されてはいかがでしょうか?
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カテゴリ: 08.ピットリポート 15.お客様の声
NCEC ロードスター ATF交換
2011年02月05日
【NCEC ロードスター ATF交換手順】
指定ATF:ATF JWS3317、規定量:7.4L(参考値)
1.ドレンプラグを外しATFを抜き取る
2.オーバーフロープラグを外す(※
3.ドレンプラグを戻す
4.フィラープラグを外し、ATFを注入
(オーバーフロー孔からATFがたれてくるのを確認)
5.フィラープラグ・オーバーフロープラグ、仮締め
6.ATF量の点検(ATF温度 50~60度で確認)
7.ATFを適正量に調整後、フィラープラグ・オーバーフロープラグを締め付け
※SJ6A-EL型 ATは、オイルレベルゲージは装着されていない

NCEC ロードスターのATF交換。今時のAT車は使用するATFの種類やフルード交換の手順が車種専用になっていたりするので注意が必要です。
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CU2W エアトレック ビルシュタインカーボンクリーン & ATF交換
2010年05月05日
話題のHRS新サービス 「ビルシュタイン カーボンクリーンエンジン洗浄」 と 「プレミアムATF交換(オートマトータルカーケアシステム)」をCU2W エアトレックに施工しました。車両は約6万km走行、特に目立つ不具合はなく快調に走っている状態。ATFも3万km程で交換済み、エンジンオイルの交換も定期的に実施されていて、メンテナンスの状態は決して悪くはないと思います。果たして効果があるのか僕もオーナーさんも興味津々。
。
まずはATF交換から。ATFクリーナーで内部を洗浄していきます。

ATF交換中。3万kmでATF交換しているので、古いフルードも見た目はきれいです。(NB8Cロードスターの時とはえらい違い(^^;) まぁ、あっちは8万km、12年間ノーメンテだったので比較になりませんね)

世界特許のマグネファイン デュアルフィルターを追加装着し、ATFに有害な金属粒子やスラッジが混入するのを防ぎます。

そしてお次は、ビルシュタイン カーボンクリーン エンジン洗浄。

幸いこの車両は前置きインタークーラーに変わっていたので、配管作業もスムーズに進みました。(※純正インタークーラーなど上置きタイプの場合は若干追加工賃がかかります)

このシステムの特長でもある特殊ノズル。燃料配管まわりだけでなく、このノズルで洗浄液を噴霧して、スロットルやサージタンク内部も強力に洗浄することができます。

ノズルをスロットル手前のパイピングジョイント部にセットして、噴霧開始。エンジンをかけて2500rpm位でキープしていると、マフラーから黒煙が出てきて、内部のカーボン等が除去されているのがわかります。

作業完了。早速、オーナーさんと一緒に試走に出発。オーナーさん曰く、エンジン始動からもうフィーリングが違うとのこと。エンジンも軽くかかるし、アイドリングも明らかに静かで振動も減ったそうです。走り出すと違いは歴然、車が軽くなったようなフィーリングとATのレスポンスがよくなって、予想以上のかわりっぷりにオーナーさん自身もびっくり。
効果についてはチューンアップというより、経年変化でくたびれたコンディションを新車に近い状態まで復活させるというのが正しい表現かと思いますが、オーナーさんには激変という言葉がぴったりする位、よい方に変化したようです。エンジンOHなど大がかりな作業をしないで、低コストでエンジンコンディションをよい状態に保ちたい、そんな人たちにこのサービスはおすすめだと思います。
走行3万km位~、愛車も古くなってきたしお手軽メニューでエンジンをリフレッシュしたい、ATのメンテナンスをぜんぜんしていないのでリフレッシュを、そんな時はHRSの新サービスをご相談下さい。
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CP9A ランエボ6TME ラジエター交換
2010年05月02日
古くなった純正ラジエター。樹脂タンクのカシメ部分が劣化して、クーラント漏れというトラブルが増えています。純正ラジエターも新品では結構するので、タバタのスポーツラジエターに交換したり、最近ではブリッツ等 低価格モデルなどもよいと思います。年代的にエボ7以前のモデルは要チェックですよ。
いい天気です。ビルシュタイン カーボンクリーン & プレミアムATF交換 (オートマトータルカーケアシステム)サービススタート。お問い合せ&ご予約がどんどん入ってます。あなたの愛車もこれでリフレッシュ(^^) 今日もよろしくお願いします。
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