サマーセール:CT9A ランエボ チタンマフラー超特価!(数量限定)
2011年08月02日
●CT9A ランエボ7~8MR(含エボ7 GT-A)
ラリーアートフルチタンマフラー(触媒後ろ交換)
RACT9101T1 定価260400円
工賃込み268800円 → サマーセール特価126000円
ラリーアートフルチタンマフラー(テールピース交換)
RACT9101T0 定価165900円
工賃込み171150円 → サマーセール特価84000円
動力性能と静粛性を両立したフルチタンスポーツマフラーです。重量はノーマルの半分以下と大幅な軽量化を実現し、スタイリッシュなチタンカラーテールパイプとラリーアートの刻印がさりげなく高性能をアピールします。サイレンサーの吸音材にAdvantex(アドバンテックス)連続繊維グラスウールを採用し、マフラーの耐久性・音質変化の低減にも優れています。爆音系マフラーではなく、上質&上品なマフラーが欲しいオーナーさんにおすすめ。
触媒後ろからフルに交換するモデルと、お手軽価格のテールピース交換モデルから選んで下さい。どちらも数量限定、早い者勝ち! 通販にも対応しますのでお気軽にご相談下さい。
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カテゴリ: キャンペーン・セール
HALTECH ハルテック PLATINUM PRO PLUG-IN
2011年06月27日
【Haltech PLATINUM PRO PLUG-IN for EVO8/EVO9】
純正ECUと置き換え、カプラーオンで使えるフルコン。点火時期や燃調に加えて、ブーストやMIVECも制御、空燃比フィードバックもできるようです。更にデータロギング機能やRacepakダッシュメーターとも連携ができるみたい。チューニングが進んで純正ECUでは役不足なるような仕様の場合によさそうです。
HALTECHのWEBページには書かれていませんでしたが、WRC直系のアンチラグやローンチスタートも設定できるそうですので、チューニングカーや競技車両で強力な武器になりそう。ランエボ以外に、シビック(EP3)、インテグラ(DC5)、スカイライン(R32/R33/R34)もカプラーオンで使えるフルコンモデルがラインアップされていて、これから流行りそう♪
今までだと高価なMOTECを除くと、HKS V-PROかAPEX PowerFCしかありませんでしたが、GEMSやHalteckなど高性能で価格もお手軽な製品が増えてきたのはありがたい。使用用途やチューニング仕様にあわせて、コンピューターの選択肢が増えるのは大歓迎ですね(^^)
HalteckやGEMSのフルコンに、チューニングを施したスペシャルタービンの組合せなんてとても面白そうです。HRSでは純正書き換えはもちろん、社外コンピュータ各種 (HKS V-PRO、APEX POWER-FCほか、MOTEC、GEMS、HALTEC等々)のセッティングも承ります。 作業の相談・依頼はお気軽に -> HRSへの問い合わせ
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CT9A ランエボ7 エンジンマウント交換
2011年04月10日

常連さんのエボ7 エンジンマウント交換。スポーツ走行用に強化マウントを使っていたけど、ほとんど街乗りだけになっておばあちゃんを乗せることになったから、エンジン&ミッションマウントを強化品からを新品ノーマルへ。
正解だったチューニングも、使い方が変われば不正解になる。年月の経過とともに家族が増えたり、仕事が忙しくなったりライフスタイルも変化していきます。そんな時でも柔軟に対応して、気に入った愛車を長く楽しむ。チューニングカーを作ったりサーキットでタイムを出すお手伝いをする仕事ももちろんですが、もっと広い視野で皆さんと一緒にカーライフを楽しむことができれば幸せです。
肩の力を抜いて車を楽しもう(^^) ~ガレージHRS~
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カテゴリ: 08.ピットリポート
HRSランエボ8が米国 SUPER STREET誌に掲載
2011年04月04日
ガレージHRS ランエボ8タイムアタックカーが 米国 SUPER STREET(2011.5月号)に掲載されました(嬉
スーパーストリート誌と言えば、アメリカで一番メジャーなチューニングマガジン(日本のOPTIONやREV SPEEDに相当します)。その表紙にしてもらえたなんて光栄です(^^)
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カテゴリ: 12.雑誌・メディア
CP9A ランエボ AYCキャンセルLSD組み込み
2011年02月07日
ランエボ4から採用された、AYCシステム。ながく使っていると、AYC本体やAYCポンプがダメになって思わぬ出費になってしまいます。新品交換で直したとしても、また年数が経過すれば、いつかはまた同じトラブルが再発するので、それならいっそAYCキャンセルLSDにしてしまうのも選択肢としてありだと思います。

クスコのLSD。容量が足りないとか、すぐ壊れるという噂も聞きますが、少なくとも僕はAYCキャンセルLSDが壊れたのを見たことがありません。一般的な仕様のエボでしたら十分耐久性も確保できると思います。

ほとんどの車両でブッシュがちぎれてます。年代的にデフマウントは要交換と考えたほうがよいです。

※AYCキャンセルLSDを使う場合の注意点。AYCには標準仕様といわゆる対策仕様の2種類があります。モデル的に言うと、エボ4~6が標準仕様、エボ6TME~9MRが対策仕様です。が、モデルだけで適合を選んでしまうと、標準仕様の車なのに対策品のAYCが装着されていて、いざばらしてみたら使えないなんてケースも時々ありますので、どのAYCがついているか実車で事前に確認をしておくと安心です。
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カテゴリ: 08.ピットリポート











