ハイパーミーティング2010画像
タグ
2010年04月14日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 10.イベント・企画
雨のFSW(T_T) ガレージHRS タイムアタックカー シェイクダウン
2010年04月07日

なんとか形になりました。今日はFSWでシェイクダウン。天気予報はがっつり雨ですが、何とかお天気ももってくれることを祈って。

総合的なバランスはともかく基本的な仕上がりは問題ないはず。まずは車の状態を確認しつつ、ハイパーミーティングに向けて足回りなどのテストを。

やっぱり天気予報通り(>_<) これではテストになりません、残念。
しかも写真もなぜか肝心な時のものが全部消失????
ダブルショック!!
★4月11日(日) ハイパーミーティングin筑波サーキット 参加致します ~ガレージHRS~
タグ
2010年04月07日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
ガレージHRS ランエボタイムアタックカー CyberEVOセッティング中
2010年04月04日
ランエボ 究極のブーストアップを目指して制作中のガレージHRS CT9A ランエボ。新兵器のGEMSフルコンを投入し、ランエボ 4G63エンジンのポテンシャルを余すところなく引き出します。まずはエンジン始動&アイドリング近辺の調整。てきぱきてきぱき、サイバーエボTAKIさんはデータを書き換え。ある程度マップができたら、このあと実走しながらセッティングを詰めていきます。

通常業務をこなしたあと、連日深夜までデモカーの作業。井坂メカもだいぶ疲れがたまっていますが頑張ってます。着実に作業をこなしていく姿は頼もしさを感じます。

夜が明けて・・・。東名ポンカムR+エボ9タービン改のブーストアップ仕様に生まれ変わったHRSランエボ。WRC等のトップカテゴリーで磨かれたGEMSの性能はぴかいち。昨晩はブーストアップとは思えないパフォーマンスが確認できました。まだまだやることはいっぱいありますが、ランエボチューンに新時代が来ることを感じさせる仕上がりです。アンチラグシステムを一度味わってしまうとやみつき。その威力は・・・・、機会があったら動画を撮って紹介したいと思います。夜遅くまでセッティングをして頂いたサイバーエボTAKIさんに感謝致します。
タグ
2010年04月04日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
HRS CT9A タイムアタックカー製作(4月2日)
2010年04月02日
ただまだやることいっぱい、先は長いです。頑張ります(^^)v
BLOGランキングに参加しています。参考になりましたらクリックを・・・ ![]()
関連記事
- HRS ランエボ8RS タイムアタックカー製作
- ハイパーミーティング公式サイト
- 天海あむるさんのブログ - あむるの平々凡々
タグ
2010年04月02日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
HRS CT9A タイムアタックカー製作 ブーストアップ編
2010年04月01日
今回のタイムアタックカーは『究極のブーストアップ』がテーマ。タービンの性能を極限まで引き出すには、とにかく吸排気系全てを高次元でバランスさせる必要があります。一部に高性能パーツを使ったとしてもボトルネックになる箇所が残っていると、真価を発揮することはできません。ノーマルタービンのポテンシャルを引き出すためガレージHRSがこれまでに蓄積したノウハウを全て投入します。

タービンはエボ9タービンをベースにしたハイフロー。既製品とは別物の精度と低フリクションで、4G63のパワーを引き出します。こちらのタービンはデモカーだけの一品物ではなく、オーダー頂ければ同仕様の物やオーナーさんの使い方にあわせた仕様にアレンジして供給することが可能です。

チューンドランエボではノーマルサージ容量不足は周知の事実。HRSビックサージタンクは、超ハイブースト時にも十分な容量を確保し、レスポンスとパワーアップに貢献します。大容量サージタンクとあわせて、ビッグスロットルも併用して下さい。

パイプレイアウトは動力性能重視、HRSエキマニPro。排気干渉を抑え、タービン性能を効率よく導き出す様に設計されています。動力性能に大きな影響があるパーツなので、慎重に選ぶことをおすすめします。

市販最高レベルの容量を誇るタービンアウトレット。地味なパーツながらこの部分の容量が小さいとパワーアップは望めません。ハイブースト仕様のランエボには欠かせないアイテムです。

マフラーはとにかく太く、曲がりは極力少なくレイアウトするのがセオリー。メインパイプ径90mm、通気抵抗を低減し、動力性能最重視のマフラーです。一般的なスポーツマフラーとは一線を画す性能を発揮します。フルチタン製で5kg以上の軽量化が図れるのもポイントとなります。

『究極のブーストアップ』を実現するための新兵器、GEMSフルコン。WRC等のトップカテゴリーで磨かれた新世代のコンピューター。ローンチコントロールやアンチラグシステムを搭載し、抜群のレスポンスが得られます。ランエボを知り尽くしたガレージHRSとサイバーエボがランエボの更なる可能性を引き出します。ミスファイヤ設定等はスイッチでオン・オフができるため、通常走行時はオフで走り、スポーツ走行時にはアンチラグシステム&ローンチコントロールを生かす、という使い方ができます。
BLOGランキングに参加しています。参考になりましたらクリックを・・・ ![]()
関連記事
- HRS ランエボ8RS タイムアタックカー製作
- ハイパーミーティング公式サイト
- 天海あむるさんのブログ - あむるの平々凡々
タグ
2010年04月01日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |









