BE5 レガシィ エンジンOH 公開日:2017年8月30日 ピットリポート エンジントラブルのBE5 レガシィをディーラーさんより引き上げてきました。 エンジンをかけるといわゆるメタル打ちの症状が出てしまってます。エンジンオイルを抜いてみると新油のようにきれいなまま。ディーラーさんでトラブルシューティングのため、一度オイルを抜いている可能性が高い。 エンジン降ろして、これからばらします。 タグ BE5 OH エンジン レガシィ この記事を書いている人 Hira@HRS 根っからの車好き。速い車は美しい!をモットーにした車作りには定評あり。SHOPオーナーらしからぬ穏やかな雰囲気と、お茶目なキャラクターに惹かれてガレージHRSに通うお客様多し♪ 執筆記事一覧 関連記事 CT9A ランエボ9 AYC修理ルノーメガーヌ3RSのエンジン不調、ハイスパークイグニッションコイル取り付け。スバルアルシオーネの燃料漏れ修理。走行21万km KDH206V ハイエース ATF交換スイフトスポーツに排気温度計と燃圧計を取り付け。フィアットクーペ 20Vターボ タイヤ交換 投稿ナビゲーション CT9A エボ7GT-A ATF交換CT9W エボワゴン VOLTEX リアオーバーフェンダー