CP9A ランエボ6.5 ワイドボディ 構造変更 公開日:2024年2月4日 ピットリポート ワイドボディ&フルチューンのCP9A ランエボ6.5 構造変更作業を行いました。 コスワースのマシニングヘッドに、2.2Lキット、HKS GT3240タービンを組んだフルチューン。 エアロはバリスのフルキットを使ったワイド仕様。 HRSでは、このようなチューニングカーの構造変更も承っています。 タグ CP9A ランエボ ワイドボディ 構造変更 この記事を書いている人 Hira@HRS 【平山 義弘】 ガレージHRS代表/ジーバート横浜代表。 日産系自動車部品メーカーで15年間排気系エンジニアとして従事後、チューニングショップ「ガレージHRS」を設立。併設の工具専門店「ファクトリーギア都筑インター店」の運営経験を持ち、自動車整備用工具にも精通。 自社デモカーやサイバーエボランサーによるタイムアタック活動を通じて培った実践的なノウハウを活かし、「速いクルマは美しい!」をモットーにカーライフ情報を発信している 執筆記事一覧 関連記事 NCロードスター 点火系チューンMR41S ハスラー ジーバート サビ止めVOLTEX GTウイング装着 & 進化剤プラストラスト T88-33D タービンOHロータス エリーゼ ブレーキPAD交換ドリフト走行後走行不能になったシルビアの修理。 投稿ナビゲーション ワコーズRECS:ランチア デルタ インテグラーレCT9A ランエボ7 愛車診断