BE5 レガシィ エンジンOH 更新日:2026年7月21日 公開日:2017年8月30日 ピットリポート エンジントラブルのBE5 レガシィをディーラーさんより引き上げてきました。 エンジンをかけるといわゆるメタル打ちの症状が出てしまってます。エンジンオイルを抜いてみると新油のようにきれいなまま。ディーラーさんでトラブルシューティングのため、一度オイルを抜いている可能性が高い。 エンジン降ろして、これからばらします。 タグ BE5 OH エンジン レガシィ この記事を書いている人 Hira@HRS 【平山 義弘】 ガレージHRS代表/ジーバート横浜代表。 日産系自動車部品メーカーで15年間排気系エンジニアとして従事後、チューニングショップ「ガレージHRS」を設立。併設の工具専門店「ファクトリーギア都筑インター店」の運営経験を持ち、自動車整備用工具にも精通。 自社デモカーやサイバーエボランサーによるタイムアタック活動を通じて培った実践的なノウハウを活かし、「速いクルマは美しい!」をモットーにカーライフ情報を発信している 執筆記事一覧 関連記事 ルノーメガーヌ3RSのエンジン不調、ハイスパークイグニッションコイル取り付け。CT9A ランエボ8MR クラッチ交換重曹ブラストを試してみたエルグランドのATF交換CT9A ランエボ9 AYC修理エボ7の4輪ハブASSY交換とタイロッド交換 投稿ナビゲーション CT9A エボ7GT-A ATF交換CT9W エボワゴン VOLTEX リアオーバーフェンダー